新型コロナウイルス感染中の 映画三昧!

映画と日常の記録
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前回記事の「アウトポスト」に書いた通り、現在は新型コロナウイルスに感染し、10日間の自宅療養を命じられています。9/12までは、辛くて横になっているしかなかったのですが、9/13からは比較的元気です。本日(9/14)は、更に元気で仕事もできそうな体調に戻りました。

9月13日

「アウトポスト」前回の記事です。感動の映画でした。

「真木栗の穴」2007年日本の映画です。鎌倉がロケ地ということで選びました。古都が良い感じに妖艶に描かれています。

「THE INFORMER/三秒間の死角」2019年アメリカの映画。FBIとNY市警がちょっと牽制しあったりする部分がリアルで興味深いです。

9月14日

「燃ゆる女の肖像」2019年フランスの映画です。少し古い時代を描いています。フランス北西部に位置するブルターニュ地方の草原や当時の風習などを感じることができました。

「ブルーバレンタイン」2010年アメリカ映画。立場の違いを乗り越えて夫婦になった二人だが、小さな行き違いが二人の立場を割いていきます。アメリカ版の純愛物語!

9月15日

「10ミニッツ」2019年アメリカ映画。拳銃をバンバン打ちまくって、ブルースウィルスがでてきて、FBIがいやな役回りをして。アメリカ映画の醍醐味を満喫できました。

9月16日

「カムイ外伝」2009年日本の映画です。アニメを昔読んだことがあります。忍者ものを楽しみました。松山ケンイチさんが走り回っているシーンをみると、運動不足の自分を自覚しました。。。

9月17日

「ピアノ・レッスン」19世紀半ばのころのニュージーランドの設定です。こんな世界もあるのだなあと思います。ちょっとしたジャングルに進出した現代人というイメージです。

16日と17日は食器棚をリメイク(ペイント)しましたので、映画は1つずつしか鑑賞しませんでした。

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